2006-10-10(Tue)
自動車保険
自動車保険の更新のお知らせが届いた。
毎年5万か〜。
高い人よりは安いんだろうけど(意味無い文言)、痛いなぁ。
安い保険ないかなぁ。
インターネットでアメリカンホームダイレクトの自動車保険を見積もってみた。
車検証みながらいろいろ条件を入力して、「見積もり会員登録」して、出てきた金額は33,000円!
やったー!小松〜成田便くらいの金浮いたぜ〜!
でも、今までの保険はどうなんだろう。
26歳超えたし、少しは安くなってるかも。
保険料の区分は等級の他に
「18歳〜21歳〜26歳〜30歳〜36歳」
のカテゴリで割引率が変わります。(18歳〜21歳は割引無し)
というわけで、カーディーラーへ出かけてみました。
自動車保険の見積もりを貰ってみると、26歳以上で18歳から続けてきたので、14等級26歳以上、保険金額が30,500円〜28,000円という値段になりました。
これが対人無制限、対物1000万、家族限定の従来のプランです。
アメリカンホームダイレクトのインターネット契約より安いじゃないか!
これまで5万円だったから、随分安くなって助かるよ。
あと5000円プラスすれば搭乗者も3000万円まで、対人も対物も無制限、さらに歩行中の事故や家族の他の事故にまで補償するというなんでもつけちまえ的保険になるそうで。
保険なんて使うこと前提に入るわけじゃなくて、使わないことを前提に、万が一相手を死なせたり後遺症残したりしてしまったときに、一生涯かけて支払い続けるのではなく、一度に精算するためだけに入るのですから、余計な物はいらないわけです。
「事故を起こすことは絶対無い」いうのは考えられませんからね。
じゃ、自分の車を壊してしまった場合はどうするか。
そんなもん、人生変えるほど万が一というケースじゃないんで無視。
7年77777キロ走行のヴィッツに車両保険などいらぬ。
(全損したとしていくらに勘定してもらえる物やら。
金じゃなく今でもお気に入り車だから乗りつづけてるのだ。)
じゃ、自分が自分の事故で後遺症が残ったらどうするか。
自業自得。
一度事故るまではそんなこと考えぬ。
入院費用くらい国民健康保険に入ってるから月額上限2万円。
来年からは5千円。
ガン治療もそれで賄ってる。
じゃ、物損でトレーラー転がして1億請求が来たらどうするか。
それを機会に逃げて海外に高飛びして第二の人生を始めますね。
日本で第二の償い人生を始めるよりマシ。
でも、人を諫めてしまったらそうはいかない。
少なくとも刑事罰を受けて罪の精算はしなければならないし、それに伴う民事上の責任も精算しなければいけない。
刑事訴追を仮に免れて、高飛びで逃げても一生重い十字架を背負うことになる。
さだまさしの「償い」ですよ。
在那谷韓国の英雄にも見習って欲しいものです。
人身を傷つけるということは、それだけ他の事故とレベルが格段に違うということです。
だから対人無制限保険に入ってない車や、自分が保険の対象にならない車は絶対に運転しません。
しかし、5,000円プラスで本当にいろんな物がついてくること考えると、どっちがいいかなぁと思うようになったのは、安定志向に変わってきてしまった証でしょうか。
使わない(前提の)物に5,000円も払う必要もないはずですが・・・。
ま、安い30,500円のプランにします。
自動車保険、安くなったなぁ。
浮いたお金で早速旅行用のお気に入りカバン買っちゃいました。
毎年5万か〜。
高い人よりは安いんだろうけど(意味無い文言)、痛いなぁ。
安い保険ないかなぁ。
インターネットでアメリカンホームダイレクトの自動車保険を見積もってみた。
車検証みながらいろいろ条件を入力して、「見積もり会員登録」して、出てきた金額は33,000円!
やったー!小松〜成田便くらいの金浮いたぜ〜!
でも、今までの保険はどうなんだろう。
26歳超えたし、少しは安くなってるかも。
保険料の区分は等級の他に
「18歳〜21歳〜26歳〜30歳〜36歳」
のカテゴリで割引率が変わります。(18歳〜21歳は割引無し)
というわけで、カーディーラーへ出かけてみました。
自動車保険の見積もりを貰ってみると、26歳以上で18歳から続けてきたので、14等級26歳以上、保険金額が30,500円〜28,000円という値段になりました。
これが対人無制限、対物1000万、家族限定の従来のプランです。
アメリカンホームダイレクトのインターネット契約より安いじゃないか!
これまで5万円だったから、随分安くなって助かるよ。
あと5000円プラスすれば搭乗者も3000万円まで、対人も対物も無制限、さらに歩行中の事故や家族の他の事故にまで補償するというなんでもつけちまえ的保険になるそうで。
保険なんて使うこと前提に入るわけじゃなくて、使わないことを前提に、万が一相手を死なせたり後遺症残したりしてしまったときに、一生涯かけて支払い続けるのではなく、一度に精算するためだけに入るのですから、余計な物はいらないわけです。
「事故を起こすことは絶対無い」いうのは考えられませんからね。
じゃ、自分の車を壊してしまった場合はどうするか。
そんなもん、人生変えるほど万が一というケースじゃないんで無視。
7年77777キロ走行のヴィッツに車両保険などいらぬ。
(全損したとしていくらに勘定してもらえる物やら。
金じゃなく今でもお気に入り車だから乗りつづけてるのだ。)
じゃ、自分が自分の事故で後遺症が残ったらどうするか。
自業自得。
一度事故るまではそんなこと考えぬ。
入院費用くらい国民健康保険に入ってるから月額上限2万円。
来年からは5千円。
ガン治療もそれで賄ってる。
じゃ、物損でトレーラー転がして1億請求が来たらどうするか。
それを機会に逃げて海外に高飛びして第二の人生を始めますね。
日本で第二の償い人生を始めるよりマシ。
でも、人を諫めてしまったらそうはいかない。
少なくとも刑事罰を受けて罪の精算はしなければならないし、それに伴う民事上の責任も精算しなければいけない。
刑事訴追を仮に免れて、高飛びで逃げても一生重い十字架を背負うことになる。
さだまさしの「償い」ですよ。
在那谷韓国の英雄にも見習って欲しいものです。
人身を傷つけるということは、それだけ他の事故とレベルが格段に違うということです。
だから対人無制限保険に入ってない車や、自分が保険の対象にならない車は絶対に運転しません。
しかし、5,000円プラスで本当にいろんな物がついてくること考えると、どっちがいいかなぁと思うようになったのは、安定志向に変わってきてしまった証でしょうか。
使わない(前提の)物に5,000円も払う必要もないはずですが・・・。
ま、安い30,500円のプランにします。
自動車保険、安くなったなぁ。
浮いたお金で早速旅行用のお気に入りカバン買っちゃいました。














