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2014-10-30(Thu)

中央アジアの北朝鮮

トルクメニスタンは「中央アジアの北朝鮮」と世界から絶賛されているが、一体何が北朝鮮なのか。


DSC_2904.jpg
これは前「ニヤゾフ大統領」の行った統治のことだろう。


独裁と個人崇拝で国内を統治してきたが、ニヤゾフ大統領は2006年、惜しまれながら急逝した。


その後、絶対的指導者を欠いたトルクメニスタンは混乱するかと思われたが、1つの政変があったのみであっさり次の「ベルディムハマドフ大統領」が選挙に当選し、就任した。


その結果。



berde1.jpg
ニヤゾフ大統領の肖像画が全てベルディムハメドフ現大統領の肖像画に置き換えられた!



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ホテル、銀行、郵便局、


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国境、テレビ局、官公庁、


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飛行機内まで。


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あらゆる場所に偉大な大統領様の肖像画が掲げられている。




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雑誌や新聞、書籍も全て偉大な大統領様のもの。


中身もすごい。


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政治の指導は職務なので当然として。


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馬にも乗る。


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自転車にも乗る。

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ジムにも通う。


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筋トレも行う。


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バーベルも上げる。


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テコンドーも指南する。


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カーレースも出る。


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兵士も直接率いる。


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とにかく、何でも自分でやる。



他にもお料理本など多数出している。

元歯科医で手術をしてる写真もある。



ガチャピンじゃねーんだぞ!



今に大統領自身が宇宙に飛び出しそうな勢いがある。





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博物館ではまず、偉大な大統領を称えるコーナーから案内される。


DSC00487.jpg
とにかく、何でもやるのがベルディムハメドフ流。


DSC00489.jpg
要は、アイドルのセンターなのだ。





テレビもこんな感じ。



何言ってるか分からなくても「大統領が偉い」と言うことだけはとてもよくわかるのが嬉しい。



朝鮮中央テレビの先軍抜きって感じ。


平和なので、敵を作る必要もなければ軍隊を全面に押し出す必要もないのです。

これはとても素晴らしい。






こうして、テレビや新聞は毎日偉大な大統領様を称えていること、
報道は国が決めていて自由に出来ないこと等から

「中央アジアの北朝鮮」

と称えられているのかと思います。


しかし、現ベルディムハメドフ大統領は先代ニヤゾフ大統領の功績を受け継ぐとしながらも、町からニヤゾフ黄金像を撤去し、肖像画を自分の物に変え、特色ある法律を次々廃止し、ニヤゾフ色を払拭しようとしている。


これは、金日成金正日金正恩の白頭山の権威と血統を継承する北朝鮮とは真逆です。



meron1.jpg
残念ながら、共和国のような強盛大国にはまだ及ばなかったということでしょうか。
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2014-10-20(Mon)

汗血馬

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トルクメニスタンは「汗血馬」の産地。


汗血馬とは、字の如く血の汗を流すほど長距離を走ることが出来る優秀な馬で、チンギスハンにも献上したとの伝説がある。


首都アシガバード近郊にも競馬場や牧場があり、多くの馬を育てています。



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トルクメニスタンでは馬5頭がこうして並ぶ構図が好んで使われています。


テレビニュースのオープニングもこんな感じ。



そして馬以上に喜ばれているのが・・・



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大統領様。



これは・・・



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被る!


kimujo.jpg
被ってる!!


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被りまくってるよぉ!!!




馬と大統領、どちらも国民が大好きなものだから、このセットはたまらない。


これにメロンでも持てばトルクメンフルコースだ。



さすが、中央アジアの北朝鮮と絶賛されるだけのことはある。





torkhorse.jpg
被ってみた。
2014-10-18(Sat)

魂の書

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トルクメニスタン国民必読の書として、「ルフナマ」がある。

「魂の書」と訳されるこの本は、トルクメニスタンの歴史や文化など国家・国民に関する基本的な事が書かれており、コーランと並ぶ重要な本とされている。





niyazov1.jpg
著者はニヤゾフ前大統領




つまり「オレの書いた本をみんな読め」と言うことです。



押しつけがましく聞こえますが、国民は心底大統領様を尊敬し、ルフナマに敬意を持っているので、何の問題もありません。





「ルフナマは広く普及させなければならない」と著者であるニヤゾフ前大統領が号令を出したため、ちょっとした面白いことになっています。





1.30カ国語以上に翻訳されている。


トルクメニスタン人の魂の書が、世界各地で読まれている(らしい)です。


日本語版もあります。


見つけたら速攻買いのつもりだったけども、日本語版は発見出来ませんでした。






果たして、トルクメニスタン人以外にいったい誰が読むのでしょうか?






2.人工衛星に乗せて宇宙に飛び出した。

トルクメンの本が「宇宙に飛び出す」

 トルクメン旗と大統領旗も載せた容器は、日本の2機の研究用人工衛星を軌道に乗せることを目的として発射された。「地球上で何百万人もの心をつかんだ本は、いまや宇宙を征服した」と公式のネイトラルニ・トルクメニスタン新聞が報じた。この容器は「人工衛星」と報じられている。トルクメンテレビは、今後150年間地球を周回するであろうと述べた。

http://turkmenistan.kotono8.com/news/detail/20050827rocket.html


国民国家の歴史を見ると、為政者の栄光は必ずしも永遠に続くわけではない。

圧倒的な支持を得た政治家でも、情勢が変われば民衆に銅像を倒される。

本だって燃やされる。



しかし、宇宙に飛ばしてしまえば本が燃やされることはない!

手も届かないし酸素もない!





これはなかなか偉大な発想であります。





果たして、いったい誰が読むのでしょうか!?








3.巨大なモニュメントを作った。


「魂の書」のモニュメントとはいかなるものか。





魂を象徴するような芸術作品なのか。




トルクメニスタンの歴史を表現した像なのか。




それとも、またまたニヤゾフ大統領が本を片手にたいまつを掲げてる像なのか。






否、そんなものではない。









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本。




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ズバリ、本。







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本、そのもの。






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どこからどう見ても、本。







近づくとこれがまた相当大きくてしっかりしている。

ビルよりでかい。

笑うしかないおもしろ建築物だけども、気づかされる事は多々ある。


ルフナマは、読むこともさることながら、存在することが大切なのだと。






果たして、自分の著書を国民必読の書とし、世界の30カ国語に翻訳してばらまき、人工衛星で宇宙に飛ばして、こんな巨大モニュメントを作った人間が、世界に他にいるであろうか?



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毎年8月に行われる国家行事「メロンの日(メロンが大好きだったニヤゾフ大統領が国民の祝日に制定)」では、この広場で盛大に歌と踊りの収穫祭が行われます。



国民にとってこの広場はテレビでよく見る有名な場所ですが、外国人が訪れることはあまりありません。


トルクメニスタンの魂を感じるスポットとして、積極的に観光資源に使って欲しいと思います。




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巨大ルフナマ、現地指導完了!
2014-10-04(Sat)

タシャウズバザー現地指導

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トルクメニスタン北方の町タシャウズのホテルを抜け出し、バザーへ現地指導に向かった。


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トルクメニスタンの民族衣装が売られている。


これがまたメイド服以上に萌える民族衣装である。


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外国人が訪れることは殆どなく、お店の人に声をかけると珍しがられ、まず笑われる。


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そして写真を撮ってくれと求められる。


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相手のカメラでパシャ。


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こちらのカメラでパシャ。


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次第に注目を集め、あちこちから「次うちに来てくれ!」と声をかけられる。


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ハイテンションで次々民族衣装を着せられるw


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お店の中も入り放題。まるでドラクエだw


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バザーでおもちゃなどを買って、


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子供にあげると喜んでくれる。



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中でも特に人気だったのが、おしりに付けてた缶バッジ。


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小さな女の子から、


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大きな女の子まで。


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みんな大喜びw


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普段ならいくらでもあげるけど、今は2個しか持ってないんで本当にゴメン・・・。












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他の国と違って物を売りつけようとする人は誰もいなくて、とにかくみんな楽しそうにお店をやってるのが印象的でした。



で、この現地指導をツイートしてたところ、自分でブログを書くより先に他のまとめサイトにまとめられてましたw


「ラブライブ!」がトルクメニスタンで好評!? 幼女もおばちゃんも「缶バッチ」を欲しがる(カルラボ様)
http://www.c-lab.link/animation/20141001lovelive-turkmenistan

日本のラブライバーが外国で布教活動! トルクメニスタンの人たちがラブライブグッズを持って笑顔!!(やらおん様)
http://yaraon.blog109.fc2.com/blog-entry-27269.html 

【ラブライブ!】中央アジア・トルクメニスタンでラブライブ!缶バッジが謎の人気wwww(はちま寄稿様)
http://blog.esuteru.com/archives/7873945.html

トルクメニスタンでラブライブ!グッズを持った現地の少女が紹介される!笑顔がまぶしい!!!(ゆさアニ様)
http://yusaani.com/animation/2014/10/01/26204/

他いろいろw

「トルクメニスタン ラブライ」の検索結果


何気にコミケで買ってきたけども、レア商品だったのねw


子供たちは何でもほしがる。
もっとたくさん配布物を持ってくればよかった・・・。


bazar.jpg
収穫の多い現地指導であった。



ちなみに、言葉は

「サラーム(こんにちは)」
「スパシーバ(ありがとう)」
「ヤポーネ(日本人)」


しか分かりません!
2014-10-03(Fri)

地獄の門

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トルクメニスタンといえばダルヴァザにある「地獄の門」


昔、ガス田を掘削している最中に崩落がおきて出来たクレーターに火が付いて、消せなくなって放置してるものw

もう40年以上燃え続けています。


DSC_1952.jpg
これ、昼間に見ても大した驚きはなく、ただ「燃えてるな」程度にしか感じません。



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しかし、夜になると次第に神々しさすら感じさせてくれる。



DSC_2106.jpg
世界一巨大なキャンプファイヤーかも知れない。




IMG_3663.jpg
中はひたすら燃えている。



そこで、私にも出来ること。


最近はフィギュアを持って旅行するのが流行っているらしい。

誰が始めたのか知らないが、いいことだ。


そこで。


DSC_1967.jpg
アルティメットまどか様を持ってきた。


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地獄の炎を円環の理に導くまどか神


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鹿目まどかさん、お誕生日おめでとうございます。


homhom1.jpg
お友達もいるわ。


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みんな契約者ね。


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朝日に矢を放つまどか神






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地獄の門は昼に見てもキャンプファイヤーを昼にみるようなものなので、行くなら夜がよいです。
夜見るということは、砂漠の真ん中でテントを張って寝るということ。
風も強いし砂っぽいし、マスクでも持っていった方がいいでしょう。











IMG_3664.jpg
悟空「やったか!?」
2014-10-01(Wed)

ニヤゾフ像

トルクメニスタンと言えばニヤゾフ。

ニヤゾフと言えば・・・


niyazofzo.jpg
黄金の像。


町のあちこちにニヤゾフ大統領の黄金像が建っていて、共和国を彷彿とさせますが、何よりポーズが凄い。

両手で天を仰ぎ、マントを靡かせるその姿は中二病そのもの!

hp_neon.jpg
(並べてはいけない。)


実はこの黄金像。

DSC_2617.jpg
台座が75mもあって、本体が非常に小さく見える!

足下には3人の衛兵が配置されており、定時になると衛兵交代が見られます。

かつては町の真ん中に位置し、足下が回転テーブルになってて常に太陽の方向を向くよう24時間回転してたのですが、今は止まって正面を向いてますw



DSC_2941.jpg
まぁ、見栄えとしてはこれくらいの高さの方がちょうどいいですな。
(これでも結構デカイ)



DSC_1886.jpg
台座を大きくすると像が遠く小さくなってしまうのですね。


あと、ニヤゾフ像の頭には野鳥がよく止まっています。


新大統領になってニヤゾフ色を一掃するため、像も肖像画も町から随分姿を消したようですが、こういうのは残すべきですね。
2014-09-29(Mon)

トルクメニスタンへ

niyazof3.jpg
「中央アジアの北朝鮮」と絶賛されるトルクメニスタンへ行ってきました。


国については次週池上彰が特番やるんで、番組紹介を見た方が分かりやすいですw
http://www.tv-tokyo.co.jp/zipangu/next/#section1


ソビエト崩壊後、ニヤゾフ大統領という人が長年独裁を行っていた国です。

「独裁」と聞くと、民主主義が絶対正しいと信じる人は悪と言うかも知れませんが、いい独裁者だっているんです。
民主主義は手続において優れているだけで、最良の結果を導く制度ではなく、むしろ悪い結果を導く事が多いのです。


ニヤゾフは平民から大統領まで駆け上った人物ですから、賢さに関しては並みの独裁者ではありません。

「富を俺のところでわざわざ止めなくても、国民に分配すればどうせまた俺のところに還ってくるじゃん!だったら止めなくてもいいじゃん!」

実際、トルクメニスタンはロシアや欧米とも適度な距離を取り、「永世中立国」として他国と敵対するようなこともせず、豊富な地下資源と良質な綿花を中心とする農業で栄え、路上で生活するような人も見当たらず、皆笑顔で暮らしているようです。


殆どの国民に支持されるも、欧米から「独裁だ!」と批判され、また年齢も60歳を超えた頃、「そろそろ選挙でもやるか」と言い出したとき、なんと国民が反対したそうです。

「国父は二人要らない!」

「口先だけでとんでもない大統領が生まれたらどうするのだ!」


と。

今の日本にも当てはまりそうですね。



DSC_2897.jpg
ともかく、「トルクメニスタンの最大の特徴はニヤゾフ」と言ってよろしい。

ニヤゾフ伝説に関しては面白い伝説が多々あるので、それらはwikipediaでも参照して下さい。

口パク禁止(歌が下手になるから)
タバコ禁止(健康に悪いから)
金歯禁止(オレがキライだから)
田舎の図書館は廃止(田舎者は本なんて読まないだろ)
外国人がトルクメニスタン人女性と結婚するときは1~360万円払わなくてはいけない。(トルクメン女性はそれだけ美しい。)

「若者のヒゲとかロンゲとか見苦しすぎだからやめろ」
→若者のヒゲと長髪を禁止

「医者とか首都にいればいいよ。あ?病人?首都に来い」
→首都を除く病院を閉鎖

「俺ガン手術で禁煙中なんだよね」
→国内における喫煙の完全禁止、禁煙国家完成

「親の面倒は子供が見るもんだろ・・・」
→年金制度の廃止

「女は小麦色の肌が美しいハァハァ」
→TVのニュースキャスターの化粧を禁止

「ペンギンかわいいよペンギン」
→動物園には必ずペンギンを入れなければならない

「お前ら健康に良いのになんでマラソンしないの?」
→健康のため、閣僚に36km走らせた



と言った具合。

ニヤゾフ大統領は2006年に亡くなり、現在は首都アシガバード郊外に建てられた廟に家族と共に眠っています。

そのため、現在でもこれらの伝説が生きているかは不明です。(タバコ吸ってるヤツもいたしw)


なお、トルクメニスタンでは「ニヤゾフ大統領」とは呼ばず「トルクメンバシュ(トルクメニスタンの父)」と呼びます。

墓にもそのように書かれています。(誰の墓かわからなくなりそうw)



torpre1.jpg

ニヤゾフ死亡後、新大統領が選挙で登場し、従来と同じ体制を続けていますが、イマイチぱっとしない印象。

彼はニヤゾフ色の一掃を図り、街に溢れていたニヤゾフ肖像画を殆ど撤去し、ニヤゾフ黄金像も郊外に移転してしまいました。

代わりに自分の肖像画をあちこちに掲げています。

「医者で、弁護士で、スポーツ万能で、何でも出来る卓越した指導者」

どこかで聞いたことのあるようなフレーズじゃないですか!

「劣化ニヤゾフ」とも言われていますが、彼は彼で面白いところがあるので、また後に紹介しましょう。





さて、トルクメニスタンは2013年、遂に日本に大使館が出来て、ビザの申請が個人でも行えるようになりました。

http://www.jp-tr.org/embassy/goaisatsu.html

どこにも申請方法は書かれていないけどな!


torkvisa.jpg
トルクメニスタンビザ。


torkmenkouku1.jpg
トルクメニスタン航空。
プロフィール

kelog

Author:kelog
属性:平壌の虹原を歩くリア充

マチュピチュ with あずにゃん

「ガンと闘う日記」
2006年7月6日、大腸ガンの結腸摘出手術を受けました。当時26歳。
進行度はステージ2(0~4の真ん中)で幸い他臓器転移は無し。
リンパ節への転移もなかったけど、リンパ管の一部からガン細胞が発見されたと病理検査所見あり。

2011年7月16日、無事5年が経ち完治。

kelog2000 Gメール
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kelog2010 twitter
kelog2012 skype
kelogbook facebook
kelog中央放送 Ustream


持ってる資格
第一級アマチュア無線技師
総合旅行業務取扱管理者
国内旅行業務取扱管理者
初級システムアドミニストレータ
危険物取扱者乙種4類
無軌条電車運転免許
モールス電信技能認定1級

11syu2.jpg
運転免許証



本籍(暦) 現在「南鳥島」
北海道紗那郡紗那村大字紗那村字シャナ1番地
北海道択捉郡留別村大字内保村字十五夜萠333番地
北海道根室市水晶島ヲワタラウス1番地
北海道根室市志発島湖島ワッカ1番地
北海道根室市多楽島カカマ1番地
北海道根室市勇留島ポントロモイ1番地
北海道根室市秋勇留島ヲダモイ1番地北海道蘂取郡蘂取村大字蘂取村字ヲワタリ7番地
北海道国後郡留夜別村大字留夜別村字ヒロク濱中アカンコロベ1番地
北海道国後郡泊村大字米戸賀村字オタトミ6番地
北海道色丹郡色丹村字シャコタン7番地
島根県隠岐郡隠岐の島町竹島官有無番地
沖縄県石垣市字登野城2392番地
(↑尖閣諸島・魚釣島)
東京都小笠原村硫黄島
東京都小笠原村沖ノ鳥島1番地
東京都小笠原村沖ノ鳥島2番地
東京都小笠原村南鳥島

沖縄県石垣市字登野城2392番地←イマココ!


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